※よろず電話相談『ライフライン』の開設
 後援会事務所(自宅)に開設、電話や手紙、FAX、Eメールなどで福祉をはじめ教育、社会保障、地域医療、労働、社会資本の整備など、さまざまな市民の声を受け止め、願いや希望を富士市政に届け、実現に努めます。
※発言権と議決権の行使
 年四回開かれる定例会の一般質問に登壇など地方議員に与えられた発言権を行使、市民の声を富士市政に届けるとともに、圧倒的パワーの国に「NO」と言える地方議会議決権の行使に努め、真の地方分権・地方の時代を目指します。
※後援会だよりの発行
 定期的に後援会だより『ライフライン』を発行、配布。紙面では議員活動報告だけでなく、行政が申請主義を基本とする中、「知って得をする、知らないと損をする」さまざまな行政サービスを解説、紹介します。
※議会改革への挑戦
 平成の大合併で地方議員が大きく削減、また地方自治体の職員削減も進む中で何ら変革がない富士市の議員定数はどうあるべきか、さらに市民不在の正副議長の一年交代や、農業委員会委員の議会推薦枠の議員独占などの改革に挑戦。2期8年間、議会改革検討委員会の場で主張を重ね、議員削減をはじめ、議長の任期も一年交代から二年交代へ、農業委員会委員の議会推薦枠の議員独占も平成27年5月、解消・改善しました。今後も市民のために存在する富士市議会に向け改革に挑戦します。